天然無垢材を「生命材料」というステキな言い方もあるようです

みなさん、こんにちは。
楽しく明るい笑顔リフォーム情報館の杉田です。

子どもは外部からの「複雑でやわらかな刺激」を多く受けると、感性豊かに育つと言われているそうですよ。

さて、暮らしの基本となる住まいを、健康的な住まいで心地よい風やひだまりを感じながら家族と触れあうことが、のびのびと心も身体も元気で、さらに感受性豊かに成長できるとも言われているようです。

ほとんどの方は、1日の中でご自身の住まいで過ごす時間(睡眠も含めて)が一番長いのではないでしょうか?
このように長い時間を住まいの中で過ごしているので、できるかぎりリラックスできるような住まいであることが望ましいと思います。

住まいでのリラックス方法は、みなさまそれぞれだと思いますが、住まいの中でも日本の素晴らしい四季を感じることができたり、太陽光を感じたり、風を感じたりすることが大事なのではないかと思いますが・・・と言ってもなかなか住まいの中で、自然を感じるようなことは難しいですよね。

しかし、天然無垢の住まいであれば、住まいの中で常に森林浴をしているように、天然無垢の香り、天然無垢の触り心地、天然無垢から伝わる暖かさを感じることができるのではないでしょうか?

このような住まいであれば、お子さまの感性を豊かにするお手伝いになるのかもしれませんね。

無垢の住まいは、健康住宅とも言われており、子育て中の女性の8割が、木の住まいに住みたいという結果が出ているようです。
無垢には、木が持つぬくもりがあり、癒されるという理由が多いそうです。

家族の為の住まいですから、天然無垢の住まいで家族が健康でいられることが一番ですね。
健康にする天然無垢材を「生命材料」というステキな言い方もあるようですよ!(^^)!