鹿島田無料情報館では、計画的に長持ちする外壁塗装をご提案いたします。

こんにちは。鹿島田無料情報館の原田です。

 

昨日から、お店の前を通る皆様にかんたんな手書きのお手紙をお配りしています。

 

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受け取ってくださった皆様、ありがとうございます。

 

皆様にお手紙をお配りしている大きな理由は3つあります。
1. 弊社の存在を皆様に知って頂きたい
2. 快適な家に住むと暮らしが楽しくなるという具体的な夢とイメージを持ち、その価値に気付いていただきたい
3. そのパートナーとして弊社を選んでいただきたい(笑)

です!

 

快適な場所はそれぞれ皆様違うと思いますが、本当に満足できる空間に身を置くと
次から次へ新しい希望が湧いてくるそうです。

 

「リフォームに興味がない」という方には、
①購入したばかりで満足している
②賃貸だからできないと思っている
③予算的にとても手が届かないと思ってあきらめている
といった理由があるように感じます。

 

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とある話の中で、
「もともとは夢も希望もあったけど。。。」
「現実結構大変だから。。。。」
「心がポキッと折れて」
「家なんてどうでもよくなっちゃう」
なんてパターンも多いと聞きました。

 

私も心がポキっと折れたような気がすることはあるので、よくわかります。

 

けれど、やっぱりいいものはいい。必要なものは必要。せっかく一度は「いい」と思ったなら、心の中で温めて、こっそり計画を立ててみても良いのではないかなぁと思います。

 

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これからも、皆様の人生に寄り添う快適なお住まいの世界のヒントを発信し続けたいと思いますので、たまにはのぞいてみてください♪

 

さてさて、前置きが長くなりましたが。。。。
今日は、外側から皆様の折れない心を守る、「外壁塗装」の塗料について、少し触れてみようと思います。

 

外壁塗装の塗料には、グレード順に、

 

アクリル<ウレタン<シリコン<ラジカル<フッ素<光触媒<無機
などの「系」があります。

 

現在戸建て住宅で主流なのは「シリコン」で、値段と耐久性のバランスが良いので業者からお勧めされることも多いと思います。一概にこの順番と言えるほど単純ではなく、それぞれ「グレード」や「タイプ」により耐久性も異なってきます。

 

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「フッ素」は高価だけれども、耐久性が高いので、一番過酷な環境下に置かれる「屋根」に「フッ素」系を使用し、外壁を「シリコン」系にするなど、塗り替えが必要になる時期を合わせるようにすると、「足場」を組む費用も一度で済むとのこと。

 

そのほか素材同士の相性など、メーカーさんも種類もたくさんあります。専門家の話を聞いて、納得のいく選択をしていただきたいなぁと思いました。

 

 

鹿島田無料情報館では、皆様のお住まいの悩みを解決すべく日々邁進しております。お気軽にお電話、ご来店くださいませ。