無垢材の床は硬すぎず柔らかさを感じられます

みなさん、こんにちは。

無料情報館鹿島田店の杉田です。

ここのところ湿気を感じる暑い日が続いていますね。
私は蒸し暑い!ことがすごく苦手なので、今日も保冷剤を首に巻いて出勤しました。
数年前から販売されている「見た目がかわいい保冷の首巻き」ではありませんので、ちょっと恥ずかしい気持ちもありましたが、恥ずかしさより快適さ!と思いながら。

さて、こんなに暑い日は、ご自宅でのみなさんの足元はどのような感じでしょうか?
うちの子供たちは自宅にいる時に靴下やスリッパを履いていることが少し不快に思っているようです。

学校から帰ってくるとまずランドセルを置いて、つぎに靴下を脱ぎ捨てます。
(脱ぎ捨てるというのは、洗濯物を入れるかごにきちんと入れないからです)
脱ぎ捨てた都度注意してるんですが・・・お恥ずかしい話ですね。

 
大人・こどもに関わらず、裸足での生活が心地よいと思われている方もいらっしゃのではないでしょうか?

私もそうです。
裸足で床を歩くと気持ちがいいですよね~

床材でも心地よく感じるのは、硬すぎずある程度柔らかさのある床の方が体の負担が少なく楽になると言われているようです。
たとえば、裸足で歩いて心地よい床材といえば、無垢材があります。

無垢材は、空気の湿度に応じて、細胞中の水分を発散したり、細胞に水分を取り込む調整機能がありますので、裸足で歩いても足裏の湿気なども吸い取ってくれるかもしれませんね。

このように心地よさを味わえ、気持ちまでも良くなる無垢材のお住まいが建てられたらいかがでしょうか。
当社では、無垢材の中でも良質な天然無垢材を使用したお住まいを建てることができます。
たとえば・・・
「お客様の思い通りの家」
「規格住宅・天然木の家を費用を抑える」
「天然木のリフォームで新築以上の満足ができる家」など

天然無垢材を使用したお住まいで、心も身体も快適な生活を送れるのではないでしょうか?

快適な生活ができるなんて心が躍ってしまいそうですね♪